LIMIT8LESSRESEARCH LAB

FACILITY ONLINE

LIMIT8LESS RESEARCH FACILITY / NODE 08

まだ名前のない可能性を、
実験する。

ここは完成品のショールームではありません。生成表現、空間、リアルタイム技術を実際に動かし、触れた結果まで公開する実験施設です。

実験フィールドへ入る

UNSTABLE OUTPUT / HUMAN CURIOSITY REQUIRED

DESCEND TO SPECIMEN VAULT

SPECIMEN VAULT / 001—003

読む前に、
まず動かす。

すべての標本はブラウザ上で稼働中です。問い、操作、観察記録をひとつの実験として保存しています。

RESEARCH PROTOCOL / OPEN NOTES

問いから始め、
観察まで公開する。

派手なデモだけでは、技術は次の仕事へ持ち帰れません。LIMIT8LESS LABは、小さな問いを動く標本にして、制約と発見を同じ解像度で残します。

  1. 01 / ISOLATE

    一度に検証する問いを、ひとつまで絞る。

  2. 02 / ACTIVATE

    説明だけで終わらせず、触れられる状態にする。

  3. 03 / OBSERVE

    成功、失敗、制約を観察記録として公開する。

RESEARCH QUEUE / NOT YET RELEASED

次に試す座標。

ここにあるのは完成予定の宣言ではなく、次の実験になり得る問いです。検証価値を見極めながら順番を入れ替えます。

  1. R-004WEBGPU MATTER

    計算シェーダーで、触れられる素材感はどこまで作れるか。

    SCOPING
  2. R-005SPATIAL SOUND OBJECTS

    画面の外側まで、音だけでインターフェースを拡張できるか。

    QUESTION
  3. R-006MULTIMODAL TRACES

    入力方法の違いを、ひとつの生成表現へ重ねられるか。

    QUEUED

OPEN RESEARCH CHANNEL

未知の仕様を、
一緒に起動する。

技術検証、プロトタイプ、体験設計。まだ要件になっていない違和感や着想から持ち込めます。contact@limit8less.com

共同実験を提案